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寝屋川市総合型地域スポーツクラブ 「池の里クラブ陸上教室」の指導サポート体験2015.09.25

今年で4回目の参加を迎え、寝屋川市総合型地域スポーツクラブ「池の里クラブ」から小倉幸雄先生に講師として依頼があり、杉本和那美コーチ、布施仁コーチと共に指導サポートとして学生11名が参加してきました(^^)v
寝屋川市内在住の小学15年生の10名の小学生が参加し、97日、14日、16日、18日の4日間、1630分~18時まで池の里市民交流センターのグラウンドで行いました

今回の陸上教室では「速く走るためのコツやきれいなフォームを教えてもらうチャンス!!」を目的に取り組みました!

池の里1.jpg 池の里2.jpg

最初と最後に50mのタイムを計り、どれだけ速く走れるようになったかを比べます!

少しですが、速く走るために取り組んできた練習をいくつか紹介していきます(^O^)

まず、最初に紹介するのはラダーを使った練習です!

小学生はうまく身体を使うことが出来ないので、いろんな動きをすることで身体の使い方を身につけるために行う練習です!

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一日目では全員が出来ずに、すごく困った顔をしてやっていて、全員が口を揃えて「出来ない」と言っていました(-_-;)

それでも日に日に出来る人が増え、出来た時にはすごく笑顔で「出来た!」と叫んで喜んでいました!

最終日には全員が出来ていて、私たちもすごくうれしかったです\(^o^)

次に紹介するのはミニハードルを使った練習です!

速く走るためには腕と脚のタイミングが大切です。この二つのタイミングが合っていると地面に伝わる力が強くなるため、速く走ることが出来ます。身体で体感してわかってもらうためにミニハードルを使い練習します!

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初めは連続して跳ぶのが難しく、一台ずつゆっくり跳んでいた子も、徐々に慣れてくると連続して高く跳んでいまいた。腕もしっかり振れていて、うまく跳べるようになっているのが見てとれるぐらい上手くなっていました!

他にも変形ダッシュやスラローム走などの練習も行いましたが、どの練習も積み重ねるにつれて、どんどん上手くなり、笑顔で練習をする子が増えていきました。

また、リレーではみんなが相手チームに勝ちたいという気持ちがすごく伝わるくらい、全力で走っていてとても楽しそうに走っていました!

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最後のタイム計測では30mと50mのタイムを計りました!

全員が4日間の練習の成果を出し切ろうとスタート前からやる気が伝わってきました!

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結果は全員がタイムを前回より大きく上回ることが出来ました(^o^)丿

全員の走りが初めとはすごく変わっていて、私たちも子供たちと一緒に喜びました!!

走り終わった後はタイムが上がり、安心したのかとても疲れた様子でした(^_^;)

これから運動会もあると思うのでみんなに1番を取ってもらいたいと思うので、応援をしていたいと思います(^-^)

今回の陸上教室を通して私たちは、人に何かを教えることや話を聞いてもらう難しさというものをとても実感しました!相手に伝えるため、話を聞いてもらうための方法。私たちはたくさんのことを考えて行動することで、これからの陸上競技生活にものすごく良い経験をすることができました!この経験をしっかりと生かすことが出来るように頑張っていきたいと思います!!

中長距離ブロック4回生の村尾 匠でした(^_^)



第83回 近畿陸上競技選手権大会2015.09.21

こんにちは!!

1回生中長距離ブロック美濃です。

829()30()に鴻ノ池陸上競技場で近畿選手権に出場してきました。

僕は800mに出場し8位入賞することができました。

体がとても動いていて、予選は15367で関西インカレ以来のベストを出すことができ、とても嬉しかったです!!

しかし、決勝では予選の疲労で思うようなレースができませんでした。

そこをしっかり改善して、来週の新人戦では活躍できるよう頑張ります!

応援よろしくお願いします♪

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近畿選手権の写真は撮れていなっかたので、僕の練習風景です。

こんにちは。

短距離ブロック3回生の三ツ田です。

私は100m、200mの2種目出場しました。

思ったようにタイムは伸びなくて、自分のレースもできませんでした。

ですが、コンディションが整っていたときの自分のレースのいい時と悪い時の課題を見直すことが出来たので、自分の中ではプラスになった試合でもありました。

今週末には全日本インカレを控えているので、しっかりとコンディションを整え慣れていない雰囲気の中に飲み込まれないように、自分のレースをしたいと思います。


シンガポールスポーツ交流2015.09.19

こんにちは

私たち陸上競技部11名は、8月19日~8月25日まで小倉幸雄先生、杉本コーチ、布施コーチ、そして伊藤学長補佐の引率で、シンガポールスポーツ交流に行ってきました。

今回の研修の目的はシンガポール国立大学とのスポーツ交流(陸上競技)をメインに、スポーツ施設の見学、現地日系企業(Panasonic)訪問、そして歴史と文化を探訪する現地視察(観光)を行いました。

ここから、それぞれの内容を各担当に分け、詳しく紹介していきます。

まずは、スポーツ交流について紹介していきます(^^♪

Hello,everyone:)

2回生跳躍ブロックの有本稚菜・濱津麻愛、1回生短距離ブロック宮前里帆です。

8月21日~23日の3日間、シンガポールの国立大学であるNational University of Singapore(NUS)の陸上競技の学生と一緒に練習・競技をしてきました。

今回は、本学が最も力を入れているプレトレーニングを紹介することを中心に交流してきました。

交流1日目は、先ずパワーポイントを使って、お互いの大学と本学のトレーニング方法の紹介からスタートしました。

[大学紹介の様子です]

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本学の説明は伊藤学長補佐が英語で説明してくださりました。

本学の歴代記録を紹介した時にNUSの学生は、シンガポールの国の記録を上回る記録が多かったため驚いていました。

その後、NUSの競技場に移動し、実技に入りました。NUSではコーチのナターシャさん、チームマネージャーのデックスさんが普段練習を指導していて、私たちも1日目に直接指導していただきました。

NUSは、本学の技術をメインとした練習とは少し違い、体力トレーニングをメインとして行っているようです。その日のトレーニングでも、300m程の走り込みをしました。

シンガポールは学歴を重視した社会のため、シンガポールで最も優秀とされるNUSは勉学が忙しく半年間陸上の練習ができないそうです。

2日目は、小倉先生から直接指導をしていただきました。

それを踏まえて、私たちがマンツーマンでNUSの学生に指導しました。 その際、語学の壁があったため、おおまかにしか説明できず、動きのコツを上手く説明できなかったことが悔しかったです。

[小倉先生の直接指導の様子です]

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練習が終わった後、NUSの学生さんに歓迎会を開いてもらい、おいしいご飯と飲み物をいただきました。

連絡先を交換するとともに、たくさんの写真を撮り楽しく交流をさせていただきました。

[歓迎会の様子です]

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3日目は、合同練習最終日。 仕上げとして競技会を行いました。 ウォーミングアップまでNUSの学生と一緒にし、その後、男女の100m・男子4×100mR・男女混合4×200mRを試合形式で行いました。本学ではスタートの合図を雷管でするのですが、NUSでは笛でしていたので新感覚でした。男子100mでは糸谷・中谷・堀江が出場し糸谷が2位でした。

[男子100mのメンバーです]

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女子100mでは有本・濱津・宮前が出場しました。その中で宮前が1位、有本が3位でした。

[女子100mのメンバーです]

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男子4×100mRでは須本・糸谷・梶野・中谷が走り2位でした。男子2名、女子2名の4×200mRは4チームあり、2チームはNUSのみで1チームは本学のみのチーム、残りの1チームはNUSから2名、本学から2名のミックスチームで競いました。近藤くんと宮前さんが入ったミックスチームが優勝しました。

[優勝したミックスチームです]

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スポーツ交流を通して、伝えたいことが上手く伝えられない悔しさと、本当に伝わっているのかという不安を感じるたびに言葉の大切さを改めて考えさせられました。

さらに、英語や陸上競技をもっと勉強し陸上を通して現地の方と繋がっていきたいと思います。

しかし、大きくジェスチャーをすることで、NUSの学生は必死に聞こうとしてくれたり、理解したことを他の学生にも伝えてくれたりしました。

また、私たちも理解しようと必死に聞こうとしていました。

3日間の合同練習の最後には、さらに学生同士で連絡先の交換をしたり、全員で記念写真を撮ったりして和気あいあいと過ごし、とても有意義な時間となりました。

お互いに来年も交流会をしたいと言っていたので、来年もこのような機会があるのならぜひ行きたいと思います!

[全員で撮った記念写真です]

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次はスポーツ施設についての紹介です。

シンガポール10.jpg2回生短距離ブロックの堀江と2回生ハードルブロックの梶野です。

シンガポール研修2日目の午前はSingapore Hub 内にあるSingapore Sports Institute(SSI)を訪問しました。

SSIは、スポーツ科学・医療・サイエンス・バイオメカニクス・テクノロジーなどの専門分野を研究し、最新の器具や機材を活用し、各分野の研究者、医師等の専門家が連携しあって、競技力向上のためにシンガポールのアスリートをサポート・サービスする施設です。
SSIには、どのような研究室があるか一部説明します 。

左の写真は ①バイオメカニクスラボです。

この部屋には、たくさんのカメラが設置しており、あらゆる角度から撮影し、パソコンでリアルタイムに表示ができて、すぐにフィードバックすることができるそうです。

海外から世界のトップ選手を招き動作分析を行い、シンガポールの選手と比較して改善点などを見つけているそうです。運動中の動作の解析や地面反力の測定、筋活動の計測をすることができます。これらはヒトの動きを客観的にとらえることを可能にし、その知見をトレーニングや指導の現場に提供することを狙いとされた部屋です。

                                 

右の写真は ②運動生理学実験室です 。シンガポール11.jpg

運動生理学実験室は、運動中の動作や外傷予防のメカニズムを調べたり、パフォーマンスを評価するシステムを開発したりするための実験・測定を行う部屋です。

走るだけでなく、カヌーなどの専門種目の実験もすることが出来るそうです。

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右の写真は ③栄養学実習室です。

シンガポールでは自炊する習慣がなく、外食がほとんどなので栄養バランスが摂りにくく偏った食事が多いです。こういった食生活を改善するために、調理室では栄養士から料理の作り方や栄養についての知識を学べ、選手だけでなくその家族にも教えてくれます。

下の写真は ④低酸素室です。

この部屋では、標高を設定することで、その標高に合わせた酸素量を調節出来ます。山に行かなくてもこの部屋で高山と同じように生活が出来るそうです。

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シンガポールではサポート・サービスを受ける選手のために各分野の専門家が連携しチームを作り、各分野からの視点で分析をしてくれることに驚きました。また、シンガポールの強化選手の指定人数が約1,200人であって、各分野の競技成績によって選手のサポート待遇が変わるので成績が良ければ良いほどいろんなサポートを受ける数が増えるということも驚きました。

こういうサポートも受けて、シンガポールのアスリート達は強くなっているのだと思いました。

私たちもシンガポールの人たちに負けないように頑張ります。

次はSports Hubについて紹介してもらいまーーーす。

Sports Hub

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Sports Hubを担当する3回生跳躍ブロックの近藤と須本です。

Sports Hubは2014年に完成ばかりで、プールや競技場、博物館など幅広く集まっている施設です。シンガポールで行われるスポーツの中心地となる場所です。

日本でいう国立競技場もSports Hubの中にあります。日本ではないような施設や設備が多くあったので一つずつ紹介していきたいと思います。

① Water sports center

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左上の写真にあるタワーは、ボートレースなどのゴール地点となる場所です。

レースが行われる場所は、すごく広くて見渡しもよかったので、ここで実際にボートレースを見たくなりました!!

① Sports hub beach volleyball

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ここはビーチバレーのコートです。

観客が間近で試合を見られる環境でした!!

① Sports hub climbing wall

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ここはロッククライミングができる場所で、ショッピングモールの中にあるというとても楽しそうな場所でした!!

左の写真に写っているのは、右側が小倉幸雄監督で左側伊藤省二学長補佐です。

④Splash-N-Surf

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ここには流れるプールや波がつくれるプールなどがありました。

入場料も2ドル(約200円)と安く、とても使いやすい施設です!!

⑤National stadium

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ここはメインのスタジアムですね!!

収容人数は55,000人で上の屋根が20分で開閉します。

座席が赤白となっているのは観客数が少なくても満席に見せるために錯覚を使っているからだそうです。

僕らの感想としてはとりあえず大きくて綺麗なのがすごく印象的でした!!

⑥ OCBC arena

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ここはバスケットボールやバレーボールのできる体育館になっており、このような施設があと6つあります。

すごいですよねー!!!!!!!

自分の思っていたスケールを上回るすごさでした!!!

⑦ Sport hub library

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ここはシンガポールの博物館となっております!!

子供の遊ぶスペースなどありお子様連れでも、集中して本を読むことができます。

日本と違うところは博物館なのに静かでなかったというところですね!!

⑧Singapore sports museum

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ここはシンガポールのスポーツの歴史がわかる場所となっております!!

5番にあったスタジアムができる前の競技場のスピーカーやライト座席なども展示してあったり、左の写真にあるように、これまでの大会のメダルやトロフィーなども展示されてました!!

このようにSport Hubに来るだけでシンガポールのスポーツの環境や歴史が一度にわかる場所となっています。

ぜひシンガポールにいったら一度行ってみてください!!

次はPanasonic見学について発表してもらいます。

3回生短距離ブロックの中谷と糸谷です(^-^)!

研修5日目にシンガポールにあるPanasonic Asia(アジア統括会社)に行ってまいりました!

シンガポール29.jpgこの写真は会社建物の入り口です♪

日本ではどこでも目に入るPanasonicという文字で安心感

を覚えました。あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

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←この写真はPanasonic Asiaの会議室です。

こちらで人事部の方にPanasonic

の海外戦略のことや企業としての目標や計画について教えていただきました。

なぜ、シンガポールに工場を建てたのか?海外に行きより多くの収益を上げることにより会社を大きくするという目標のもとに海外進出を決めたそうです。

Panasonicと言う誰でも知っている大きな会社が、利益を上げるための明確な目標の中で、その目標を達成するために世界各国にある会社が、いろいろな方法を考え計画し結果を出しているところが陸上競技に似ている部分があると感じました。

そして、普段から、陸上競技部で学んでいる、コミュニケーションの仕方や気づかい、それぞれが競技に対して結果を出す為に、自己分析で課題をみつけ練習を行っていくことが、将来自分たちが社会に出て仕事をしていく中で、計画を立て実行に移し結果を出していくところにも繋がってくると感じました。

この経験を活かして、陸上競技で結果を出すことにもつなげていきます。

中谷と糸谷からでしたーー☆

最後は市内視察(観光)についてです。

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こんにちは!跳躍ブロック二回生の滝野と大井です!(^^)!

僕達はシンガポールの観光スポットについて、紹介します🎵

まずは、シンガポールと言えばマーライオン( `―´)ノ

昼時に到着したこともあり、すでに観光客で溢れ返っていました。

実際にマーライオンを見た感想は、水の出る勢いが思っていたよりもあり、力強さが伝わってきました。

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その後、マーライオンの正面にあるマリーナ・ベイサンズに行きました。マリーナ・ベイサンズの屋上へは23$(約2,000円)で行くことができ、地上200メートルからの景色を楽しむことができ、他では体験できない眺めと爽快感を味わうことができました。

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また、夜には毎晩8時と9時30分に行われるワンダー・フルという無料のショーを見ることができます。

夜はナイトサファリに行きました☆

バスを使って園内を一周し、夜にしか見ることができない動物の姿に野性を実感!!

写真を撮るのはいいですがフラッシュをたくと動物たちがびっくりするので厳禁です(-_-)/~~~ピシー!

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ここで紹介した場所以外にも、ラッフルズホテル、オーチャード通り、チャイナタウン、シンガポール川(クラークキー)など、様々な場所を回りました。

建物の造りや外観が日本と違い、お洒落なビルが多く建っていたり、ショッピングモール内の広さや空間が大きく、海外のスケールの大きさを実際に肌で感じる事ができました。スクラップ&ビルドがシンガポールでは一般的で、いたるところで工事をしていました。これは、レンガを積み重ねていく建築法により、すぐに建てたり、壊したりができるそうです( ..)φメモメモ

最後に、初めての海外で不安な気持ちの方が大きくて一週間どうなるのか心配でしたが、あっという間に過ぎ、気がつけば最終日みたいな感覚でした。

スケジュールがかなり詰まっていたのですが、いろんな場所に行き、感じ、文化に触れ、スポーツ交流ができ、とても充実しました。

そしてインプットしたことをしっかりとアウトプットしていき、みんなに伝えていきたいと思います。

また、研修に参加できたことを当たり前に思わず感謝の気持ちを忘れずこの経験を今後にいかしていきたいと思います。

以上、跳躍ブロック2回生滝野と大井でした!

ありがとうございました!

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天皇賜盃第84回日本学生陸上競技対校選手権大会 (日本インカレ)2015.09.10

9月11日(金)から13日(日)までヤンマーフィールド長居にて行われる日本インカレに本学陸上競技部から3名出場します!!

この大会は参加標準記録を突破した各大学の代表選手が出場し、学生の日本一を決める大会です。

・9月11日(金) 走高跳   11時~

<幼児保育学科  2回生> 濱津 麻愛

・9月11日(金) 100m(予) 13時~

 <スポーツ行動学科 3回生> 三ツ田 波美  

・9月12日(土)  100mH(予) 9時40~   

<スポーツ行動学科 3回生> 太田 綾佳

全かれ.jpg

応援よろしくお願いします!!

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