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バレーボール部(女子)

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春季リーグ戦 4,5戦目結果2016.04.28

こんにちは!
4月23日神戸親和女子大学にて、VS大阪体育大学
4月24日芦屋大学にて、VS武庫川女子大学
との試合が行われ結果を報告致します!

4/23(土) VS大阪体育大学

国際3ー1大体大
25ー22
22ー25
25ー21
25ー19
53f2a21a43aff3ee0b0f14e365ca6c9d4caafabf.jpegf54f6659156bd35041bbec1a832b1c9788a5a991.jpega80ef1d4d07db91f68c64f5b420604c1808b57d3.jpeg92416a34082cda85c7a992beb610af046c99f988.jpeg
4月24日(日)VS武庫川女子大学

国際2ー3武庫女
25ー19
21ー25
16ー25
25ー16
10ー15
5cafc7741b35f1c1ca2687d1e5d5f75d293c36e9.jpeg fa91144254f1659107bc4df96ce4b71408d2da6d.jpegのサムネイル画像 0e391f215f5a2d27d986807f44a167bb194d580d.jpeg 29ce21518d1490e4cb3cb278b95115e6a2f929db.jpeg
現時点でBブロック5位が決まり、2次リーグでは下位グループが決定致しました。
次の試合は5月7日(土)試合会場は龍谷大学です!下位グループになってしまいましたが下位の中で上位に入り、国際らしいバレーをお見せできるよう、全員で頑張りますので応援よろしくお願い致します!!

春季リーグ戦 3日目 戦評2016.04.23


上位リーグに行くか下位リーグに行くかの大事な一戦、対神戸親和女子大学
出だしは親和 播磨(#18)から始まり、国際 綱田(#26)のフェイントで取り返したが親和 大田(#6)の力強いスパイクで1点目を取られた。しかし、黙っていない国際 綱田(#26)は強力なインナーのスパイクで取り返した。どちらも譲らない戦いが続いていたが9点目にして親和 藤原(#19)のサービスエースから親和の勢いが止まらない。国際は親和に飲み込まれてしまい、細かいミスが増えていってしまった。親和 大田(#6)のスパイクの勢いは止まらず国際5対10と点数を離されてしまった。国際のエース 平岡(#4)が冷静に親和の穴をフェイントでつき国際10対17親和となり2点連続でライトからのフェイントで取り返し国際らしさを取り戻していた。焦った親和は細かいミスが目立っていた。まだまだ勢いに乗りたい国際はピンチサーバー国際 饒平名(#18)を起用したがサーブミスをしてしまい、チャンスがきた親和は村上(#26)のスピードのあるサーブで12対20となった。負けていられない国際は期待の新人土川(#48)が印象に残るキレのあるストレートスパイクを打ち12対21となった。チャンスを掴んだ国際は丸田(#15)のブロードと綱田(#26)のフェイントで14対22になったが国際の流れに出来ず親和 播磨(#18)のツーから大田(#6)が2点連続ポイントをとり14対24となった。国際も最後まで粘りを見せるが親和 枝松(#21)の落ち着いたプレーでライトから奥に打たれ16対25で1セット目を落としてしまった。

負けられない2セット目出だしは親和 枝松(#21)のライトからのスパイクを国際 丸田(#15)がブロックしたが吸い込んでしまった。しかし、国際 土川(#48)がレフトからのインナーで決め返す。ここから7対9になるまでシーソーゲームが続いた。国際が一回目のタイムアウトをとった。タイムあけ親和 播磨(#18)がサーブミスをし国際 土川(#48)がレフトから見事なブロックアウトをとり調子をつけた国際はここから絶対的エース国際 綱田(#26)にトスを集める。山本(#1)のサービスポイント、平岡(#4)のライトからキレのあるスパイクが決まり15対14と国際がリードする。しかし、負けてはいられない親和は藤原(#25)のレフトからのスパイクポイント、親和川端(#14)と国際 丸田(#15)とのネット上での押し合いになり川端(#14)が勝ち17対16となり、徐々にに追いつかれる。そして、親和 大田(#6)の強烈なレフトからのインナーを決められ同点に追いつかれてしまった。またもやシーソーゲームが続き焦った親和は一回目のタイムアウトをとった。国際はピンチサーバー佐木田(#34)を起用したが親和 枝松(#21)のライトからのクロスにやられ20対21となった。親和 村上(#26)のドリブルから親和 藤原(25)のフェイントミスとミスが続き22対21で国際がリードした。 24対23まで親和のミスが続き親和は二回目のタイムアウトを使った。国際 土川(#48)の強力なレフトからのインナーで25対24となり勢いに乗った国際 土川(#48)はレフトからストレートを決め国際26対25親和となった。集中力がかけてきた国際は些細なミスが出始め2点連続で親和の得点となった。そこで国際エース 綱田(#26)のレフトからブロックアウトで27対27となった。親和 藤原(#25)のスパイクミスがあり28対27となり最後は国際のエース 綱田(#26)のレフトから強烈なスパイクで30対28で国際がセットをとった。

次のセットも取りたい国際は綱田(#26)がキレのあるレフトからのストレートで1点目をとった。国際も親和も負けられないセットでお互い譲らずまたもやシーソーゲームとなった。しかし国際の集中力がかけてきた時国際 山本(#1)のネットタッチから今野(#8)のトスミスがあり7対1と親和が大きくリードし、国際が一回目のタイムアウトをとった。またシーソーゲームが始まり9対13で国際 平岡(#4)がセンターからインナーに決め山本(#1)に代わりピンチサーバー佐木田(#34)を起用し14対15となり国際 平岡(#4)がバックアタックを決めた。そこで親和はたまらず一回目のタイムアウトをとった。国際 今野(#8)のブロックポイントで15対15と同点に並んだ。親和は播磨(#18)のブロード攻撃で16対19と国際が連続で得点を取られてしまった。国際 土川(#48)に代わりピンチサーバー饒平名(#18)を起用しサーブポイントを取ったが国際のネットタッチで親和の得点となり国際が二回目のタイムアウトをとった。国際 丸田(#15)がセンターから速攻を決めるが親和のエース 大田(#6)に力強いスパイクを打たれ20対25で3セット目を落としてしまった。

ここからは絶対セットを落とせない4セット目 国際 土川(#48)のレフトからのストレートが決まった。またもや得点の取り合いになった。しかし国際の繋ぎミスが目立ち8対8となる。次を取りたい国際は土川(#48)にトスを集め期待通り点数をとり勢いに乗り始めた国際は丸田(#15)のセンターから重みのあるプッシュを決めた。ここから両者一歩も譲らない尚も均衡状態が続いた。13対16親和がリードしているなかで国際 綱田(#26)に代わりピンチサーバーの佐木田(#34)を起用する。佐木田(#34)は期待に答えサーブポイントを決めピンチサーバーの役目を果たした。粘りのあった国際だったが親和の修正は素早く、国際の攻撃に対応してきたのに対し国際は修正しきれず国際21対22親和で親和にリードされてしまった。しかしここで国際が持ち味としてる高さを活かしたブロックが目立ち22対23となった。このまま勢いに乗りたかった国際だが土川(#48)のサーブミスで22対25で神戸親和女子大学に敗れた。

春季リーグ戦 2日目 戦評2016.04.23


一次リーグで一つでも多く勝ち星を取りたい対芦屋大学。
序盤、3点まで点を取り合っていたが、芦屋城野(#9)によるレフトからの前後揺さぶる攻撃で 3-8でリードする。 流れを変えるため、国際は1回目のタイムアウトを取り、国際平岡(#4)によるバックアタックなどで点数を取るが、芦屋城野(#9)の攻撃が止まらず6-11と大きくリードされる。たまらず、国際は2回目のタイムアウトを取る。タイム明けのサーブをミスしてしまったものの、国際山本(#1)のスパイクが決まり、ここで流れをつくるために、ピンチサーバーとして佐木田(#34)を起用する。しかし芦屋城野(#9)のスパイクによって点を取られる。国際は尻目に芦屋麻原(#10)の連続得点などにより、四失点を挟み9-18と大きくリードされてしまう。それを打破したのが国際平岡(#4)強烈なスパイクだった。突き放されず追いつくために、国際は饒平名(#18)をピンチサーバーで投入。相手に突き刺さるサーブでチーム盛り上がり山本(#1)の攻撃が止まらなくなる。芦屋もたまらず、16-19の場面でタイムアウトを要求。タイム明け、国際山本(#1)は強烈なスパイクを打ち込むが芦屋嶋村(#2)の高いブロックに捕まってしまう。そのまま勝ちきるために芦屋はピンチサーバー (#28)を起用。 その勢いで、芦屋城野(#9)麻原(#10)のスパイクで1セット目終盤の点を取りきり勝ちきる。

国際は2セット目で追い上げを見せるために、1年生の桐山(#51)土川(#48)を起用する。 序盤から両者共に、サーブを鋭く攻めるもののミスが続くが国際平岡(#4)のセンターからのスパイク、桐山(#51)のサービスエース、長頭(#12)の好レシーブにより三連続得点を取るが、 芦屋もレフト、センターからの鈴(#13)城野(#9)の強烈スパイクで五連続得点を取り返し、 5-7と逆転する。 流れを作りたい国際だがミスが続いてしまい、たまらずタイムアウトを要求。 タイム明け、相手のミスを誘い流れを掴んだ国際は綱田(#26)のスパイク、ブロックで長いラリーを制する。 綱田(#26)が後衛にまわった所で饒平名(#18)ピンチサーバーを起用。そこから両者一歩も譲らない接戦が続くが、芦屋のミスと国際桐山(#51)の力強いブロックで20-18と国際が一歩リードする。たまらず、芦屋はタイムアウトを要求。 タイム明け後も、両者一歩も譲らない激戦が続き先に抜けたい芦屋は (#28)ピンチサーバーを起用するもののサーブミスをしてしまった。 それでも、23-21の2点差ゲームの中で国際は佐木田(#34)ピンチサーバーを起用。 しかし、芦屋中村(#5)のキレのあるスパイクと早坂(#4)の強烈なツーアタックで23-23と同点とする。 たまらず、国際はタイムアウトを要求。 一気に勝ち抜きたい国際は平岡(#4)の冷静な隙をついた攻撃で一歩リードするも、最後の1点で決め切ることが出来ず芦屋城野(#9)の強烈スパイク三連続得点で、芦屋が27-25で2セット目を連取した。

絶対負けられない3セット目。 1点目取られるものの国際平岡(#4)清田(#)のスパイクで2-1とする。しかし芦屋城野(#9)の技のあるスパイク、ブロック、国際のミスで6-7となる。それでも国際はフェイント、穴をついた軟打をうまく使い17-15とリードする。しかし芦屋城野(#9)をとめることができず17-17とされる。そして国際はタイムアウトをとる。そして国際今野(#8)のサーブなどが決まり20-18とする。思わず芦屋はタイムアウトをとる。しかし国際の勢いは止まらず平岡(#4)の強烈なスパイクで23-21とする。芦屋は2回目のタイムアウトをとるものの最後に踏ん張りきれず25-23と国際が3セット目をとった。

3セット目を勝利した国際は流れに乗ってこのセットを勝ちきりたい4セット目。 序盤、両者とも強烈なスパイクを決めて7-7の同点まで競り合う展開になる。 この場面で、芦屋麻原(#10)がブロックポイントを決め、たまらず国際はタイムアウトをとる。 タイム明け後も流れは変わらず芦屋が三連続得点。それを打破しようと国際は強烈なスパイクを打ち込むが芦屋の粘りのきいたレシーブでつながれラリーを取ることができず、11-18と芦屋が大きくリードする展開となった。 国際も反撃で、綱田(♯26)が連続でポイントを稼いで流れを引き寄せたが最後は芦屋に決めきられてしまい。ゲームセットとなった。

春リーグ1日目2016.04.20

こんにちは!春リーグ1日目の戦評です。
《VS龍谷大学》春季リーグ開幕戦、勝ち星を飾りたい対龍谷大学。 第1セット目は龍谷木村(#9)のスパイクで0-1と幕を開ける。だが、すかさず国際綱田(#26)のスパイクで2-1とリードする。龍谷兵頭(#17)のクイックで同点に追いつくと国際土川(#48)のブロックを利用したスパイクが決まり、5-5とシーソーゲームが続く。ここで流れを引き寄せたい国際は国際饒平名(#18)をピンチサーバーとして起用する。だが、龍谷金本(#2)のブロックを利用したスパイクを決め両者とも引かない戦いが続く。 しかし、龍谷金本(#2)、崎(#15)、兵頭(#17)のスパイクや軟打で20-25になり1セット目を落としてしまう。 セットを取りたい国際は2セット目序盤綱田(#26)平岡(#4)が流れに乗り、6-3とリードする。先を行かれたくない龍谷はすかさずタイムをとる。その後龍谷兵頭(#17)、木村(#9)のスパイクが決まり、どんどんと追い上げる。両チームとも鋭いコースにスパイクを打つも、国際長頭(#12)、龍谷福留(#21)があげ両者とも譲らない展開だが、龍谷が点数をとるにつれて、国際のミスが目立ちはじめ24-26でセットを落としてしまう。 もうあとがない国際は桐山(#51)に代え清田(#6)を起用する。国際土川(#48)のサーブミスからはじまってしまった3セット目。だが、国際綱田(#26)の鋭いインナースパイクが決まり2-2になる。清田(#6)が鋭いスパイクをクロスに打ち龍谷は崩れるものの、龍谷福留(#21)の頑張りにより、ボールは落ちず長いラリーが続く。その後、龍谷杉谷(#4)のスパイクが連続で決まり20-24になる。ここで負けられない国際は国際土川(#48)がブロックを利用したスパイクを連続で決め最後まで粘りを見せる。しかし、ラリーが続くものの、国際は最後まで粘りきることができず自分達のミスで22-25となり、初戦は黒星で終わってしまった。

春リーグ開幕2016.04.09

こんにちは! 明日から春リーグが開幕します! 春リーグのためにしてきた練習、合宿の成果を出し、全員で1つになって勝ちたいと思います! 明日の会場は近畿大学で、国際は第3試合目、龍谷大学とです! 応援よろしくお願いします!!

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