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バレーボール部(女子)

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秋季リーグ戦4日目 戦評2016.09.30

こんにちは! 秋リーグ 一次リーグ 4日目 対神戸親和女子大学の戦評です。
【1セット目】
今日まで悔しい結果が続きどうしても負けられない戦いが始まった。先制点は親和藤原(#25)がレフトからストレートへ強打を打ち抜き、0-1から幕をあける。
そこから国際平岡(#4)が強烈なスパイクで取りかえし焦ってしまったのか親和は大田(#6)がスパイクをアウトにしてしまう。 そこから一進一退の攻防が続き3-4で親和大田(#6)に強烈なスパイクを決められてしまいどんどん点を離されてしまう。 12-14で国際平岡(#4)がスパイクをクロスに決め親和への点差をつめ始める。しかし親和大田(#6)に2点連続得点を許してしまった国際は流れる変える為平岡(#4)と佐木田(#34)を変え勝負をしかけ国際綱田(#26)が2連続で強烈なスパイクを決める。15-18で親和福井(#32)がサーブミスをしてしまうが、親和播磨(#18)のツーで取り返す。しかし、負けてはいられない国際土川(#48)が強烈なインナーを決め、17-19まで点差を縮めた。ここで国際山本(#1)がストレートにスパイクを決め流れに乗ろうとするが、すぐに親和道下(#34)によってブロックの上から打たれてしまい思うように連続得点ができない。21-24となってしまったところで国際綱田(#26)がブロックをうまく使いストレートへスパイクを決める親和を追いかける。22-24と2点差まで追いつめると親和一回目のタイムアウトをとり立て直しを図ると、最後は親和大田(#6)のブロックで1セット目を落としてしまう。
【2セット目】
続く2セット目の出だしは国際のミスから始まり0-1となってしまうが、しかし国際土川(#48)がクロスに強烈なスパイクを決め1-1と取り返すが、ここから1-4まで止まらない親和大田(#6)に連続得点を許してしまう。親和藤原(#25)がサーブミスをし、点を得るが国際のキャッチミスで親和藤原(#19)にダイレクトを決められ更に離されてしまう。しかし親和大田(#6)のスパイクミスによりまた点を得る。しかしなかなか点差が縮まらないなか、5-9で国際一回目のタイムアウトをとり波に乗りたい国際だが親和播磨(#18)のツーによってまた離されてしまう。ここで国際丸田(#15)と安藤(#31)を入れ替え流れを変えようとするが、流れは変えられず5-12で国際二回目のタイムアウトをとる。タイム明け国際土川(#48)がクロスに決めようやく点数を得る。点差は縮まらず10-12で国際平岡(#4)のブロックでようやく点をとるが流れは変わらず2セット目を12-25で落としてまう。
【3セット目】
続く3セット目は出だしから0-7まで親和がリードを許してしまい国際土川(#48)がストレートへスパイクを決めその攻撃の流れを止めた。親和枝松(#21)のネットタッチから4-8まで連続得点をし、国際山本(#1)が強烈なスパイクをクロスへ打ち込み5-8と徐々に追いつく。両チーム譲らないプレーでスパイクを決め続けるも国際は逆転出来ずに9-13。ここでなんとか逆転に持ち込み流れを変えたい国際はピンチサーバー饒平名(#18)を投入し、綱田(#26)がクロスへ決め10-15となるが国際石川(#16)がサーブミスをしてしまい波に乗れきれない。しかし国際平岡(#4)が連続で強烈なスパイクを打ち込み17-15まで追い詰めた。ここで親和一回目のタイムアウトをとるが親和藤原(#25)のバックアタックがアウトとなりその差は一点。同点に並びたいところだが、親和大田(#6)に強烈なインナーを決められてしまい16-18。結局国際は親和の攻撃を止める事が出来ず4連続失点をしてしまい25-19で親和に敗れてしまった。

秋季リーグ戦3日目 龍谷大2016.09.29

こんにちは!

秋リーグ3日目龍谷大学戦の戦評です。

【1セット目】

秋リーグ3日目第3試合目対龍谷大学。

出だしの1点目、国際綱田(#26)がスパイクをコートめいいっぱいに打ち込み先取。それに続き国際石川(#16)がブロックを止め2点リードでスタート。しかし負けじと龍谷神田(#8)がセンターからど真ん中にフェイントで攻撃。そこに国際平岡(#4)がバックから強烈なアタックを決め3-1と龍谷の得点を許さない。しかし龍谷金本(#2)にライトからクロスに撃ち抜かれると、波を掴んだ龍谷金本(#2)の攻撃が止まらず4点連続され4-5で龍谷の逆転を許してしまう。国際は平岡(#4)を中心に攻撃をするが龍谷兵頭(#17)が国際のコンビに対応しブロックポイントを2点とり5-7で龍谷がリードを続ける。逆転したい国際は安藤(#31)がダイレクトを決めるがその後龍谷のコンビにブロックが上手く対応出来ず9-13と龍谷がリードを広げてしまう。4点差をつけられた国際はここで一回目のタイムアウト。タイムアウト開け国際平岡(#4)がバックアタックを決め、続いて綱田(#26)もレフトからラインぎりぎりに打ち込み共に相手に触らせずアタックを決める。しかし龍谷は色々な攻撃を仕掛けはじめ、龍谷金本(#2)にドライブサーブを決められ5点差がつき12-17になったところで国際が2回目のタイムアウト。タイム明け国際丸田(#15)に変わり佐木田(#34)がピンチサーバーとして起用し、国際土川(#48)がレフトから強烈なスパイクを決めるが龍谷兵頭(#17)にスパイクを決め返され13-18となかなか点数を得られないなか、国際丸田(#15)がコートに戻る。龍谷のネットタッチにより国際にようやく1点入るが龍谷木村(#9)に3連続得点されると、龍谷の粘りにより15-23と8点差と更に離されてしまったところで、国際石川(#16)に変わって脇田(#41)が入り途端に国際安藤(#31)との華麗なコンビで速攻を見事に決める。しかし長くは続かず龍谷兵頭(#17)によってブロックで止められ16-25で龍谷に1セット目を取られてしまう。
【2セット目】

2セット目は取り返したい国際。1点目から長いラリーが続き龍谷木村(#9)のアタックミスにより1点目を国際が先取。国際平岡(#4)がセンターから土川(#48)がレフトから点数を決めていくが龍谷堀込(#18)のトスにより国際のブロッカーが揺さぶられ、龍谷のアタッカーはブロックをよく見て点数を重ねていく。龍谷木村(#9)にダイレクトを決められ連続得点をされ6-8で龍谷がリードしたところで国際が一回目のタイムアウト。なんとか流れを掴みたい国際は安藤(#31)に変わって尾崎(#21)を入れる。お互いにアタックミスが出始めるが9-13と龍谷との4点差に追いつけない。しかし再び国際平岡(#4)のアタックに続き土川(#48)も強烈なスパイクで点数を得る。焦りだした龍谷がネットタッチをし13-13と同点に追いついた。追いつかれた龍谷は一回目のタイムアウトをとる。このままの流れでリードを取りたい国際だが、龍谷がブロックのタイミングをずらすなどの工夫をし、15-17と龍谷が2点リード。国際土川(#48)が龍谷のレシーバーを弾くような強烈なアタックを決め同点に持っていきたいところで国際土川(#48)に変わって佐木田(#34)がピンチサーバーとして入る。国際佐木田(#34)の強烈なドライブサーブにより龍谷を崩すが点を取れず16-18。なんとか追いつきたい国際だが龍谷福留(#21)の粘りのあるプレーで簡単に点数をもらえない苦しい戦いが続きそのまま20-22と2点差は縮まらない。その中でも国際綱田(#26)がブロックをよく見てストレートに大きくブロックアウトをとる。しかし龍谷金本(#2)のスパイクによって先に龍谷がセットポイントをむかえる。国際石川(#16)が龍谷のブロックを揺さぶり国際の土川(#48)に1枚ブロックの状態を作り上げ見事に強烈なスパイクを相手コートに打ち込み23-24と1点差まで追いつく。デュースへと持ち込みたい国際は尾崎(#21)に変わって安藤(#31)が入る。国際土川(#48)がインナーぎりぎりにアタックを決めデュースに持ち込み試合は続くが龍谷島田(#20)に2連続ブロックアウトを取られ2セット目26-28で龍谷に2セット目を取られてしまう。
【3セット目】

もう後が無い国際は3セット目国際安藤(#31)に変わって山本(#1)を入れる。リードをしたい国際だが龍谷金本(#2)のアタックを上げるがつなげきれず2点リードをされる。しかし、負けじと国際山本(#1)がラインいっぱいにクロスにアタックを決める。続けて国際平岡(#4)もブロード攻撃でインナーに決め3-4で1点差へ。しかし、龍谷堀込(#18)とアタッカーのコンビにより点数を重ねられ4点連続得点を許してしまい3-8と5点差がついたところで国際が一回目のタイムアウト。龍谷の流れを止めたいところだがなかなか国際のアタックが決まらず龍谷木村(#9)の強烈なアタックに弾かれる。その中で国際石川(#16)がブロックを止めるが国際にネットタッチと判定され、6-13と8点差がついたところで国際が2回目のタイムアウトをとる。タイムアウト開け国際山本(#1)がブロックをとめ流れを掴み追いつきたい国際。そこで国際丸田(#15)に変わって佐木田(#34)がピンチサーバーとして入るが龍谷木村(#9)にライトからストレートにアタックをぬかれ1本で切れてしまう。しかし、国際土川(#48)がブロックを上手く使いインナーへ打ち込む。8-14とリードをされている中連続点数が欲しい国際は土川(#48)に変わって𩜙平名(#18)がピンチサーバーとして入る。だが、またしても龍谷金本(#2)のライトからのアタックをあげれず1本で切れてしまう。龍谷が国際のアタックに対応しだし決まらなくなり始めた中で冷静に国際綱田(#26)がフェイントを決め10-20。龍谷にサーブミスが出たところで国際石川(#16)に変わって脇田(#41)が入る。相手のラストボールミスによって1点が入り12-22になるがその後龍谷木村(#9)の攻撃を止められず3連続得点をされ3セット目12-25で秋リーグ3日目は終えた。

9/10 芦屋戦 戦評2016.09.28

こんにちは。 9月10日に行われた芦屋戦の戦評ですが、前回載せた戦評よりも見やすくしたので改めて更新しました! 【1セット目】 春季リーグ開幕。大事な初戦は勝ち星を飾りたい、対芦屋大学。 相手のミスから1-0で幕を開けた。 序盤、国際平岡(#4)や綱田(#26)の多彩な攻撃でリードするものの、芦屋城野(#9)のレフトから強烈なスパイクやブロックで点を決められる等5-8とお互い譲れない中、芦屋にリードされる。しかし、負けじと国際綱田(#26)の、ブロックをふき飛ばすようなスパイクや丸田(#15)による前後揺さぶるサービスエース、フェイントで同点まで追いつく。そこから国際平岡(#4)のブロックアウトや土川(#48)の強烈なスパイクで17-13とリードが広がる中、芦屋鈴(#13)による国際にも劣らないブロックを使ったスパイクで点をとっていく。そして国際のミスが目立ちはじめ19-20と芦屋が追い上げる。そこから22-22と両者競った状態の中、芦屋城野(#9)がスパイクミスをしてしまい国際が1歩リードしたところで芦屋のタイムが入る。タイム明け国際土川(#48)による芦屋の穴をついた攻撃でこのセットに王手をかけ24-22となる。しかし芦屋城野(#9)の前後揺さぶる攻撃により24-24と追いつくと、止まらない芦屋の攻撃により24-26と1セット目を落としてしまう。 【2セット目】 切り替えて始まった2セット目だが、芦屋中村(#5)のスパイクから始めの1点を取られる。お互いにミスが目立つ場面があったが国際平岡(#4)の勢いを止めるようなブロックと綱田(#26)のスパイクが鋭角に決まり始め、7-3と流れを掴む。長いラリーの中、国際綱田(#26)のスパイクミスもあり8-8と並んでしまうが、国際赤尾(#27)のライトからのストレートへのスパイクや丸田(#16)、綱田(#26)によるブロックやフェイントで14-11と国際がリードする。芦屋が2セット目で初めのタイムをとる。 タイム明けから芦屋嶋村(#2)、城野(#9)の軟打やスパイクが決まり始めると、16-19と芦屋が国際を追い上げリードを見せる中、国際はたまらずタイムをとる。国際綱田(#26)赤尾(#27)によるコート横幅めいいっぱい使った攻撃で確実に点数をとり、20-21まで追いつき、あと1点が欲しい国際はピンチサーバーとして佐木田(#34)を起用。波にのってきた国際は土川(#48)の相手コートに叩き込むようなスパイクでまたもやセットポイントをとる。しかし芦屋半田(#1)城野(#9)のブロックとスパイクで24-24と並んでしまう。サービスエースで追い上げるが、次のサーブでミスをしてしまい両者譲らず26-26と並んだ。最後は芦屋城野(#9)の強烈なスパイク、不意をついたフェイントが決まり26-28と2セット目も取ることができなかった。 【3セット目】 後がない3セット目、国際山本(#1)のサーブから始まり、国際土川(#48)のスパイクが決まり国際が流れを掴んだ。国際平岡(#4)、綱田(#26)のスパイクと相手のミスもあり点数を積み重ねて7-4とリードを見せる。芦屋城野(#9)のブロックを使ったスパイクやストレートスパイクなど多彩な攻撃が決まりだすと、続けてサービスエースをとられ10-13で3点リードされる。ここでたまらず国際のタイムが入る。どうしても流れを取りたい国際だが、12-17まで思うように点をとることができずミスが続いてしまい追いつくことができない。しかし、国際平岡(#4)、土川(#48)のスパイクが決まり、17-20まで点数を縮める中、芦屋のタイムがはいる。後半戦、粘りを見せる国際だが、芦屋嶋村(#2)、麻原(#10)のスパイク、フェイントが決まる。最後は国際のレシーブミスで19-25と初戦は黒星で終わってしまった。

秋季リーグ戦3日目 戦評2016.09.26

こんにちは!
秋リーグ3日目龍谷大学戦の戦評です。

秋リーグ3日目第3試合目対龍谷大学。
出だしの1点目、国際綱田(#26)がスパイクをコートめいいっぱいに打ち込み先取。それに続き国際石川(#16)がブロックを止め2点リードでスタート。しかし負けじと龍谷神田(#8)がセンターからど真ん中にフェイントで攻撃。そこに国際平岡(#4)がバックから強烈なアタックを決め3-1で国際がリード。しかし龍谷金本(#2)にライトからクロスに撃ち抜かれる。波を掴んだ龍谷金本(#2)の攻撃が止まらず4点連続され4-5で龍谷が逆転。国際は平岡(#4)を中心に攻撃をするが龍谷兵頭(#17)が国際のコンビに対応しブロックポイントを2点とり5-7で龍谷がリードを続ける。またもや国際安藤(#31)がダイレクトを決めるがその後龍谷のコンビにブロックが上手く対応出来ず9-13と龍谷がリードを広げた。4点差をつけられた国際はここで一回目のタイムアウト。タイムアウト開け国際平岡(#4)がバックアタックを決めそれに続き綱田(#26)もレフトからラインぎりぎりに打ち込み共に相手に触らせずアタックを決める。しかし龍谷が色々な攻撃を仕掛けはじめ、龍谷金本(#2)にドライブサーブを決められ5点差がつき12-17になったところで国際が2回目のタイムアウト。タイムアウト開け国際丸田(#15)に変わって佐木田(#34)がピンチサーバーとして入り国際土川(#48)がレフトから強烈なスパイクを決めるが龍谷兵頭(#17)にスパイクを決め返され13-18になり国際丸田(#15)がコートに戻る。龍谷のネットタッチにより国際に1点入るが龍谷木村(#9)に3連続得点され龍谷に粘られ15-23と8点差になったところで国際石川(#16)に変わって脇田(#41)が入り途端に国際安藤(#31)との華麗なコンビで速攻を決める。しかし龍谷兵頭(#17)にブロックを止められ16-25で龍谷が1セット目を取った。
2セット目は取り返したい国際。1点目から長いラリーが続き龍谷木村(#9)のアタックミスにより1点目を国際が先取。国際平岡(#4)がセンターから土川(#48)がレフトから点数を決めていくが龍谷堀込(#18)のトスに揺さぶられアタッカーがブロックをよく見て点数を重ねていく。龍谷木村(#9)にダイレクトを決められ連続得点をされ6-8で龍谷がリードしたところで国際が一回目のタイムアウト。なんとか流れを掴みたい国際は安藤(#31)に変わって尾崎(#21)を入れる。お互いにアタックミスが出始めるが9-13と龍谷との4点差が追いつけない。しかし国際平岡(#4)のアタックに続き土川(#48)も強烈なスパイク。焦りだした龍谷がネットタッチをし13-13と同点。追いつかれた龍谷は一回目のタイムアウトをとる。このままの流れでリードを取りたい国際だが、龍谷がブロックのタイミングをずらすなどの工夫をし15-17と龍谷が2点リード。国際土川(#48)が龍谷のレシーバーを弾く強烈なアタックを決め同点に持っていきたいところで国際土川(#48)に変わって佐木田(#34)がピンチサーバーとして入る。国際佐木田(#34)の強烈なドライブサーブにより龍谷をくずすが点を取れず16-18。なんとか追いつきたい2点差だが龍谷福留(#21)の粘りのあるプレーで簡単に点数をもらえない苦しい戦いが続き20-22。その中でも国際綱田(#26)がブロックをよく見てストレートに大きくブロックアウトをとる。しかし龍谷金本(#2)のスパイクによって先に龍谷がセットポイントをむかえる。国際石川(#16)が龍谷のブロックを揺さぶり国際の土川(#48)に1枚ブロックの状態を作り上げ見事に強烈なスパイクを相手コートに打ち込み23-24。デュースへと持ち込みたい国際は尾崎(#21)に変わって安藤(#31)が入る。国際土川(#48)がインナーぎりぎりにアタックを決めデュースに持ち込み試合は続くが龍谷島田(#20)にブロック2連続ブロックアウトを取られ2セット目26-28で龍谷が2セット目を取る。
もう後が無い国際は3セット目安藤(#31)に変わって山本(#1)を入れる。リードをしたい国際だが龍谷金本(#2)のアタックを上げるがつなげきれず2点リードをされる。しかし、負けじと国際山本(#1)がラインいっぱいにクロスにアタックを決める。続けて国際平岡(#4)もブロード攻撃でインナーに決め3-4で1点差へ。しかし、龍谷堀込(#18)とアタッカーのコンビにより点数を重ねられ4点連続得点を許してしまい3-8と5点差がついたところで国際が一回目のタイムアウト。龍谷の流れを止めたいところだがなかなか国際のアタックが決まらず龍谷木村(#9)の強烈なアタックに弾かれる。その中で国際石川(#16)がブロックを止めるが国際にネットタッチと判定され、6-13と8点差がついたところで国際が2回目のタイムアウトをとる。タイムアウト開け国際山本(#1)がブロックをとめ流れを掴み追いつきたい国際。そこで国際丸田(#15)に変わって佐木田(#34)がピンチサーバーとして入るが龍谷木村(#9)にライトからストレートにアタックをぬかれ1本で切れてしまう。しかし、国際土川(#48)がブロックを上手く使いインナーへ打ち込む。8-14とリードをされている中連続点数が欲しい国際は土川(#48)に変わって𩜙平名(#18)がピンチサーバーとして入る。だが、またしても龍谷金本(#2)のライトからのアタックをあげれず1本で切れてしまう。龍谷が国際のアタックに対応しだし決まらなくなり始めた中で冷静に国際綱田(#26)がフェイントを決め10-20。龍谷にサーブミスが出たところで国際石川(#16)に変わって脇田(#41)が入る。相手のラストボールミスによって1点が入り12-22になるがその後龍谷木村(#9)の攻撃を止められず3連続得点をされ3セット目12-25で秋リーグ3日目は終えた。

秋季リーグ戦4試合目 結果報告2016.09.22

おはようございます。
9月18日に行われた対神戸親和女子大学戦の結果です

VS神戸親和女子 0ー3
22-25
12-25
19-25
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9月21日 国体報告してきました!2016.09.20

こんばんは!
学長に国体報告を小倉課外教育センター長と本日行ってきました!
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岩手国体に大阪府代表として出場いたします。
応援よろしくお願いいたします!

秋季リーグ第3週 対 龍谷2016.09.18

こんにちは。 9/17の龍谷戦の試合結果です。 国際-龍谷 16 - 25 26 - 28 12 - 25 惜しくも0-3で敗れました。 今日は芦屋大学で、神戸親和女子大学との試合です!

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秋季リーグ戦 開幕!!2016.09.16

こんにちは!
先週からまた今季の秋リーグが始まりました!
9月10日(土)11日(日)の結果をご報告させていただきます!

9月10日(土) VS芦屋大学 0ー3
24-26
26-28
19-25

9月11日(日) VS神戸学院大学 3ー1
22-25
25-19
25-14
25-15

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結果は1勝1敗となりました。
今季のリーグは始まったばかりですが、今回こそは上位リーグへ駒を進められるように残りのグループ戦をチーム一丸となって頑張りますので応援よろしくお願いします!( ´﹀` )

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