クラブブログ

バレーボール部(女子)

秋季リーグ戦 第4戦目 vs芦屋大学
2018.10.06

芦屋大学【1セット目】 苦しい状況で必ず勝ちたい国際は最初の1点目は相手のミスで1点をもらった。そして、国際内山(#31)が鋭いスパイクを決め土川(#16)がレフトからブロックを上手く使い外に弾き飛ばして決め3-2となる。だが、負けじと芦屋和田(#27)がレフトからクロスに鋭いスパイクとブロックを上手く利用したスパイクを2本決め岡留(#2)もライトからクロスに角度のあるスパイクを決められ国際のミスもあり3-8となってしまった。国際は慌てて1回目のタイムアウトを取った。少し落ち着いた国際は国際土川(#16)がレフトから真ん中に押し込んで決め国際綱田(#1)もレフトからブロックを上手く使って決めて相手のミスもあり6-9となる。そこからまた芦屋岡留(#2)にライトから鋭いスパイクを決められるが国際も負けじと国際綱田(#1)がレフトから真ん中、ストレート、クロスにパワーのあるスパイクを3本連続決め国際松永(#22)も速い攻撃で真ん中に押し込んで決め10-13となった。しかし、芦屋鈴(#13)もライトからクロスとストレートに鋭いスパイクを2本決め芦屋和田(#27)にもレフトからクロスに角度のあるスパイクを決められた。もう、これ以上点数を離されたくない国際。国際松永(#22)が高さを活かして真ん中に落とし国際土川(#16)がレフトからクロスに重みのあるスパイクを決め12-16となる。これで流れに乗りたい国際だがまた芦屋鈴(#13)にライトからクロスに決められ国際もミスがあり国際2回目のタイムアウトを取る。このままでは終われない国際は国際内山(#31)がライトからブロックの間をパワーで打ち破って決め国際湊(#13)が速い攻撃で高さを活かして真ん中押し込んだ。相手のミスと国際のサーブミスがあったが国際湊(#13)が相手の思いっきり打ったスパイクをとても良いブロックをして決め16-19となった。だが、芦屋も追いつかれないようにと芦屋岡留(#2)がブロックを利用して外に弾き飛ばし芦屋山本(#14)にもレフトから相手の指先を狙って弾き飛ばし決められた。だが、国際綱田(#1)もレフトからブロックの上から真ん中に押し込んで決め19-23となった。しかし、芦屋鈴(#13)にレフトからストレートに鋭いスパイクを決められマッチポイントを取られて最後は国際の繋ぎミスで19-25でセットを落としてしまった。次のセットは必ず取りたい。 芦屋大学 【2セット目】 2セット目何としてでも取りたい国際は国際綱田(#1)がライトから角度のあるスパイクを決め1点目をとった。ここからお互いのミスが続き3-2となりリードを広げられたくない国際は国際湊(#13)が高さのあるスパイクを決め続いて国際内山(#31)のサービスエースで3-4とリードする。しかし負けじと芦屋岡留(#2)もライトからブロックを上手く利用したスパイクを決めるが負けじと国際湊(#13)も真ん中から早い攻撃を決め、2人の得点の奪い合いが続き5-5となった。そこから芦屋のサーブミスから国際松永(#22)のブロックをよく見た攻撃で点を重ね5-7とリードを見せるが、そこから国際の繋ミスが続き7-7となった。そこで国際のスパイクミスもあるが国際綱田(#1)と国際松永(#22)と国際土川(#16)のスパイク得点で8-10とリードする。しかし負けじと芦屋和田(#27)と2点連続得点で10-10と追いつかれるが国際土川(#16)の冷静な判断で点を決めリードを許さない国際だが、芦屋和田(#27)のブロックを利用したスパイクを決められるが国際湊(#13)も真ん中から速い攻撃を決め11-12とリードする。そこからお互いのミスが続き13-13となった。その後お互いのスパイク得点でシーソーゲームが続き15-15となった。国際の繋ミスがでるが流れを譲らない国際綱田(#1)のライトからブロックを上手く利用したスパイクを決め15-16とリードする。その後国際のミスがでるが国際土川(#16)のブロックをよく見たスパイクで17-17となる。そこから芦屋和田(#27)に真ん中からコートの真ん中にボールを落とされ、国際のスパイクミスも続き芦屋にリードを許してしまい20-18となった。ここで追いつきたい国際の粘り強い繋から相手のミスを誘い20-20と追いつく。しかし芦屋岡留(#2)にライトから真ん中に落とされ20-21とリードを許すが負けじと国際湊(#13)も高い打点からスパイクを決め21-21となる。しかしそこから国際のレシーブミスが続き23-21となり、たまらず国際はタイムアウトをとった。しかしタイム明け芦屋鈴(#13)にブロックの上からスパイクを決められ24-21とマッチポイントを取られてしまう。ここで意地を見せた国際綱田(#1)の2点連続得点で24-23となり、たまらず芦屋もタイムアウトをとった。タイム明けいい繋を見せたが芦屋鈴(#13)にブロックとブロックの間からスパイクを決められ25-23と2セット目も落としてしまった。国際は何としてでも次のセットをとりたい。 芦屋大学 【3セット目】 このセット勝ちたい国際だが、1点目は芦屋鈴(#13)がライトからストレートにスパイクを打ち込んだ。流れに乗る芦屋を止めたい国際は相手のサーブミスで1-1となる。最初のセットからは粘りが出てきた国際だが芦屋鈴(#13)がスパイク決定、芦屋和田(#27)がブロック決定、スパイク決定などと連続得点を許してしまい6-1となる。ここで国際が1回目のタイムアウトを取った。落ち着きを取り戻した国際はタイムアウト後、国際土川(#16)がレフトからクロスにスパイクを打ち込んだ。同じく土川(#16)がレフトからブロックに当てて外へ弾く力強いスパイクを決め6-3と3点差まで縮める。負けじと芦屋和田(#27)がレフトからアタックラインへの強いスパイクを決め、その後にサーブミスをして、7-4になる。追いつきたい国際だが、自分たちのミスが目立ち始める。芦屋もスパイクの決定が増え始める。それに対応出来ずに13-6となった。ここで国際が2回目のタイムアウトを取った。タイムアウト後、国際綱田(#1)がレフトから力強く相手ブロックを吹き飛ばしスパイクを決め、相手のミスもあり13-8になる。そして国際松永(#22)がブロックを決め、その後に国際綱田(#1)がサーブを決める。2点連続得点を見せ、14-11と差を縮めて行く。流れに乗り始めた国際だが、芦屋和田(#27)のスパイクをなかなか止めることができないが松永(#22)がネットに近くなったボールを1本で返し相手は誰も触ることが出来ず15-12となる。2点差のままゲームが進んで行く。芦屋がスパイクミスやサーブミスが続き17-17と同点になる。流れに乗ってきた国際だがつなぎのミスが出る。離されたくない国際も国際湊(#13)がセッターの後ろへ回り、フェイントでブロックへ当てて外へ出し18-18となった。力の入りすぎた国際はミスが目立ち始め21-19と2点差が付いてしまう。ここで国際のメンバーチェンジで、内山(#31)に変わり大澤(#14)が入る。芦屋のスパイクが決まるが負けずに国際綱田(#1)も鋭いスパイクを打ち込み24-20になる。国際土川(#16)がレフトからブロックに当てて外へ弾き出すスパイクを見せ、国際大澤(#14)がライトからクロスへスパイクを決め24-22となった所で芦屋がタイムアウトを取った。タイムアウト後国際がすごい粘りを見せたが最後は繋ぎミスで終わってしまった。明日の試合は必ず勝ちに行きたい。


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