クラブブログ

バレーボール部(女子)

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4/16 春リーグ2日目 対千里金蘭大学 戦評2017.04.25

こんにちは、4月16日に行われた千里金蘭大学戦の戦評です。
春リーグ2日目。神戸親和の惜敗もあり今日は勝ちたい国際。相手は千里金蘭大学。
【1セット目】
最初の1点目は国際松永(♯38)の速攻で点を決める。しかしそれを取り返すかのように2点連続で金蘭畠中(♯14)のライトから強烈なスパイクと金蘭西(♯9)のレフトから上手いフェイントで点数を与えてしまう。そこから千里金蘭の勢いはとまらず連続失点で2対6と離される。しかし、流れを切るように国際は赤尾(#13)を使いライトから強烈なスパイクで3対7となる。ここから点の取り合いとなり、お互いにブロックを使ったスパイクが炸裂するがサーブミスの多い国際は9対14と中々金蘭との差が縮まらない。少しでも点差を縮めたい国際はピンチサーバー国際井上(♯3)を起用し、それにより金蘭を崩し、最後はエース綱田(♯15)や松永(♯38)も負けじと相手コートに強烈なスパイクを打ち込み始める。更に波にのりたい国際は又もやピンチサーバー𩜙平名(♯6)を起用するが千里金蘭、守備から攻撃に粘りをみせ金蘭西(♯9)のレフトからの強烈なスパイクにより思うように波に乗れない国際。ここで立ち直したい国際はセンター湊(♯39)を使い強烈な速攻を決めるが、金蘭の勢いを止めることができず連続失点が続き13対20で1回目のタイムアウトを取った。タイムアウト後も中々金蘭の長いコースのスパイクが上げられない国際。金蘭のスパイクミスでやっと1点を取るが、金蘭は流れをものにするように竹尾(♯1)を中心にレフトから長いラリーの末強烈なスパイクを打ち込んでくる。ここで国際エース土川(♯29)が粘りをみせるがレシーブの良い金蘭はボールを落とすことなく、2本目もマークされスパイクミスをしてしまう。そこで国際はセンター湊(♯39)を使い強烈な速攻を決める。だが、金蘭山下(#4)が強いスパイクを国際に打ち込み点数を得る。ここで金蘭の流れを切りたい国際だが金蘭竹尾(♯1)のサーブにより国際土川(♯29)が狙われ上手く攻撃展開ができない状況となってしまう。15対24と金蘭にセットポイントを取られたところで国際2回目のタイムアウトをとる。だが、タイムあけ千里金蘭西(♯9)の強烈なスパイクにより15対25で1セット目を落としてしまった。
【2セット目】
1セット目を落としてしまっているので勝ちたい2セット目。出だしは金蘭のサーブミスにより点数を得たが、国際赤尾(♯13)のスパイクを金蘭山下(♯4)にブロックされてしまう。それでも国際土川(♯29)が上手く外に弾くブロックアウトをみせ2点目を取る。しかし、相手を上手く動かす金蘭は頭を使い強打だけではなく上手くコートの真ん中に軽く打ち込み、国際を崩す。その攻撃にうまく対応出来ない。1歩リードして行きたい国際だが、金蘭西(♯9)のスパイクに惑わされてしまう。国際湊(♯39)の速攻で攻めるが金蘭高橋(♯10)の早い速攻で3対6とリードされる。ここで流れを切りたい国際は1回目のタイムアウトをとる。しかしタイム後も中々金蘭の流れがきれずに3連続失点をしてしまう。思うようにレシーブが返らず攻撃に繋げられない国際。その後も千里金蘭西(♯9)の大きなブロックに阻まれ4対10。しかし国際菊池(♯42)のライトから強烈なスパイクで外に弾き飛ばし、これに負けじともう1人のライト赤尾(♯13)も外へと強烈なスパイクで弾き飛ばして11対14とじわじわ金蘭を追いかける。だか、金蘭、負けじと打ち返し西(♯9)のレフトからのスパイクを打ってくるが国際守備が、光る。徐々にラリーが増え金蘭のミスが増え始め、これにより国際3連続ポイントする。金蘭高橋(♯10)が国際綱田(♯15)のスパイクをブロックされてしまうが国際湊(♯39)が速い速攻で切り返し15対17と遂に2点差まで追い上げる。しかし金蘭竹尾(♯1)はライトからクロスを強烈なスパイクで抜いてきた。ここで流れをもっていきたい金蘭はピンチサーバー松本(♯16)を起用してきた。だか、国際はこのサーブをしっかりセッターに返し菊池(♯42)のライトから強いスパイクを打ち込んだ。そして国際松永(♯38)が金蘭山下(♯4)の速攻をブロックで止める。これで18対20と追いつきたい国際。この流れを切りたい金蘭はピンチサーバー門脇(♯2)を起用するが国際菊池(♯42)のツーで1点差まで差を詰める。ここで勢いをつけたい国際はピンチサーバー井上(♯3)を起用するが、金蘭畠中(♯14)のライトから強烈なスパイクを打ち込まれてしまう。だが国際松永(♯38)は高さを生かしたブロックで金蘭西(♯9)のスパイクを止める。粘りをみせる国際、ピンチサーバー𩜙平名(♯6)を起用するが、長いラリーで2連続失点してしまう。だが、またもや千里金蘭畠中(♯14)のサーブミス。ここで追いついて行きたいところだが金蘭西(♯9)のスパイクで24点目を取られる。最後も国際コンビミスで21対25で2セット目も落としてしまった。
【3セット目】
負けられない3セット目。 だが出だしから4連続失点をしてしまう。悪い流れを切るかのように国際菊池(♯42)はライトからストレートにノータッチで叩き込む。続く2点目も金蘭のスパイクミスにより連続ポイントする。だが金蘭はミスを取り返すかのように畠中(♯14)のライトからの攻撃を積極的に使いスパイクが決まる。それに続いて国際松永(♯38)の狙い所はいいスパイクだったがボールはアウト判定で3対6。国際エース土川(♯29)の強烈な鋭いスパイクを相手コートに叩きつけポイントするが、金蘭高橋(♯10)は国際の穴をつくようなフェイントで一進一退の攻撃となる。ここから追いつきたい国際は金蘭のサーブミスに助けられるが、高橋(♯10)のブロードや竹尾(♯1)のレフトからの強烈なスパイクでまたもや離される。頼れるエース綱田(♯15)に集めスパイクをストレートに打ち抜くがまたもや4連続失点をしてしまう。この状況を立て直すために国際エース綱田(♯15)がファインプレーで3連続得点。金蘭も負けじと長いラリーで竹尾が上手くブロックを使い弾き出してくるが、ここから一気に国際湊(♯39)の速い速攻、エース土川(♯29)のパワフルなスパイク、菊池(♯42)の左から出る得意なクロスの鋭角なスパイクで3連続得点。ここで国際の流れを切るために金蘭1回目のタイムアウトをとり11対13。 タイム後の出だしは金蘭竹尾(♯1)のレフトからのストレートから始まった。それでも国際は湊(♯39)を使いスマートで強い速攻で打ち抜く。だが、ここからまた3連続失点してしまうが負けじと1年の菊池(♯42)松永(♯38)がスパイクで打ち込み2連続得点する。金蘭畠中(♯14)の強烈なスパイクで点を取られ14対18。ここで追いつきたい国際。センター攻撃を中心に松永(♯38)が期待に応え速攻を決める。このまま行きたい国際は土川(♯29)に代わりピンチサーバー井上(♯3)を起用するのだが、国際赤尾(♯13)のスパイクを金蘭高橋(♯10)が止める。ここで国際、大澤(♯40)が綱田(♯15)と交代。15対22。ここで金蘭のスパイクミスにより点を得た。国際ピンチサーバー𩜙平名(♯6)が入ると軌道が変わる良いサーブにより崩れた金蘭は二段トスで攻撃をしてくるが国際湊(♯39)が高いブロックをみせ、17対23とあともう1歩近づきたいところだが、金蘭竹尾(♯1)がクロスにスパイクを打ち込まれ、最後は国際のコンビミスにより、17対25 セットカウント0対3で黒星となった。

4/23 平成29年度優勝大会6人制女子 結果報告2017.04.23

こんにちは!4/23に大阪市中央体育館のサブコートで行われました、優勝大会の結果を報告します。

大阪国際大学クラブー大阪大谷大学クラブ

       27-25

       25-23

大阪国際大学クラブーDeadly高鷲(TAKAWASHI)

       25-14

       17-25

       25-14

大阪国際大学クラブーWINS

       25-22

       13-25

       25-17

見事決勝戦を制し、大阪国際大学クラブが優勝しました!

近畿大会への出場が決まりましたので、今回の試合の反省と課題を見直し次に向けて頑張りたいと思います。

*リーグ戦で活躍する選手だけではなく、クラブチームで活躍する選手もいます。ぜひ、リーグ戦とクラブチームの応援をよろしくお願いします!!

IMG_2382[1].JPGIMG_2399[1].JPG

4/22 vs京都橘戦、4/23 vs武庫女戦 結果報告2017.04.23

こんにちは。4/22と23のリーグ戦結果報告です。

4/22 国際ー京都橘

   25-18

   15-25

   25-18

   23-25

   13-15

セットカウント2-3で黒星となりました。

4/23 国際ー武庫女

   22-25

   15-25

   25-27

セットカウント0-3で黒星となりました。

現時点で国際は0勝4敗となりました。次は京都橘大学会場で1試合目関西大学との試合です。1次リーグ最終戦、勝利したいと思いますので応援よろしくお願いします。

   

4/16 春季リーグ戦 2戦目結果報告2017.04.22

こんにちは!4月16日に行われた
千里金蘭大学戦の結果報告をいたします。

国際-千里金蘭
15-25
21-25
14-25
0-3で負け、これで0勝2敗となりました。
上位リーグへいくためにはもう負けられない状況と
なってしまいましたが、残りの3戦チーム一眼となり
頑張りますので応援よろしくお願いします!

春季リーグ戦 1日目 VS神戸親和女子大学 戦評2017.04.18

こんにちは!春季リーグ戦初戦の戦評です!

春リーグが開幕し勝利で幕を開けたい1戦目。
初戦の相手は神戸親和女子大学。
最初の1点目は親和藤原(#1)の速攻により奪われる。しかしそれを取り返すかのようにレフト国際土川(#29)が強烈なクロススパイクで1点を取り返した。続く2点目は国際菊池(#42)のサービスエースにより連続得点で勢いをつけると10対6一気に点数を離す。それでも親和も負けじとサイドを生かすコンビ攻撃で親和枝松(#10)と宮武(#28)を中心とした攻撃で10対10と並び譲らない戦いをみせる。続く国際はネット際の細かいミスで1点を相手に与えてしまうが神戸親和のサーブミスにより11対11と互いに点数が動かない。しかし神戸親和宮武(#28)によるレフトから強烈なスパイクにより1点リードされるが、そこは国際頼れるレフト綱田(#15)を中心にストレートスパイクで12対12と対抗する。それを阻止すべく神戸親和藤原(#1)に代わり名取(#12)を入れ守備を固めたが国際は怯むことなく攻め続け、ここで新星センター湊(#39)を勝負所で使い14対14。中盤流れをしっかりと作っていきたい国際は続く15点目土川(#29)は相手ブロックを使ったスパイクでコートの外に弾き、16点目も土川(#29)の強烈なスパイクがコートに突き刺さりここで2点リードと国際1歩出る。しかし、神戸親和も黙ってはいられないと言わんばかりに息を吹き返し宮武(#28)のレフトからのスパイクで再び同点で並ぶ。続く国際は2段トスのミスで流れを切ってしまい親和にリードを許してしまう。そこで早く悪い流れを切りたい国際は1回目のタイムアウトを要求する。しかし流れは変わらず親和の波が止まらない。タイムアウト後も国際の細かなミスを起こしてしまうなど上手く波に乗れず17対19とリードを許してしまう。その後も神戸親和枝松(#10)のネット際の勝負でおしこめられるなど5連続得点を許してしまい、17対22点差を離される。ここで負けられない国際は2回目のタイムアウトをとる。しかし勢いを抑えらないまま最後は親和枝松(#10)によるライトからの攻撃を決められ17対25で1セット目を落としてしまった。
【2セット目】
1セット目を先取しておきたかった国際だが2セット目へ勝負を預ける。 1セット目から勢いがある親和宮武(#28)のスパイクがレフトからストレートに決まり、2点連続で先取されてしまう。しかし国際は大型新人松永(#38)でリズムをつくり強烈な速攻で2得点をとり2対2と並ぶ。3点目は土川(#29)の強烈なブロックで3対2と序盤をリードすると思われたが親和宮武(#28)にレフトから奥の長いクロスに決められ再び同点に並ぶ。続く4点目は神戸親和のサーブミスで点数を得るとセンター松永(#38)を中心にブロックのワンタッチからチャンスに繋げ速攻で切り返しと上手くリズムを作り出し2点リードする。だが親和もセンターを積極的に使い親和道下(#27)のセンターから回り込む強烈なブロードで点数を取られると押し上げ親和藤原(#14)の長めのスパイクを国際は拾えず5対5と再び並ぶ。続く国際は序盤から積極的に攻撃を仕掛ける。レフト綱田(#15)から得意コースクロスに強烈な力強いスパイクが決まり7対6。続く8点目は長いラリーをリベロ亀山(#10)を中心に守備を固め最後は湊へと攻撃を繋げ速攻で決めリードするが、親和はリードを許さずすかさず点数を決めていく。そこから親和藤原(#14)がレフトからブロックを使ったスパイクをみせリードするが続く親和のサーブミスをし10対10と点差は変わらない。ここで国際湊(#39)がサービスエースで連続2得点をとり、大きな流れを掴みかけるが親和は守備から攻撃を展開しライトからスパイクで押し込まれ13対12とリードしてるもののスムーズに試合を運ばせてくれない。ここでサーブからチャンスを仕掛けたい国際は土川(#29)に代わり井上(#3)にサーブを託したがチャンスは掴めず14対13と一点差は変わらない。ここで親和も勝負をかけ藤原(#1)に代わり猪多(#29)がピンチサーバーとして交代。このチェンジが吉とでてサービスエースを取られるがお互い譲らない戦いで18対18まで試合を運んでいく。ここで親和守備から攻撃へ繋げるため猪多(#29)に代わり藤原(#1)、道下(#27)にかわり名取(#12)をいれた。しかし国際菊池(#42)がライトから守備人をもろともしないスパイクで点をとると、親和の攻撃をバックからでも仲間の背中を押すような守備で仲間を救う国際綱田(#15)の粘りのプレーで最後はライト菊池(#42)が決めきり互いに20点と並ぶ。しかし神戸親和が流れを吹き返す22対24とリードされるが国際が動きをみせる。松永(#38)に代わり饒平名(#6)がピンチサーバーとして代わる。ここでサービスエースをとり23対24と粘りを見せこのまま勢いに乗りたい国際だが、落ち着きを取り戻したい親和がすかさずタイムアウトを要求。国際は結局勢いが止まり繋ぎのミスで23対25と2セット目も落としてしまった。
【3セット目】
もう負けられない3セット目。 このセットを勝ちたい国際は序盤からライトを積極的に使い菊池(#42)がスパイクで1点、続く2点目はリベロ亀山(#10)と綱田(#15)がファインプレーを見せ最後は菊池(#42)のツーで得点し、2対0と良いスタートをきる。親和も粘りをみせ同点と並ぶが国際赤尾(#13)がライトから強烈なスパイクを決め3対2とリードを守るが、親和に宮武(#28)を中心にスパイクで流れを物にされ3対6と点数を離されてしまう。その後国際は1点を取り返すも神戸親和の勢いはとまらず5対9とどんどん差を広げられてしまう。ここで流れを取り戻したい国際はタイムアウトを要求。しかし親和道下(#27)の移動攻撃、ブロードで強烈に撃ち抜かれ親和の勢いが止まらない。ここで早くも国際2回目のタイムアウトを要求する。しかし親和の波にのみ込まれてしまいお見合いなどの細かなミスで6対15と一気に点数を離されてしまう。国際菊池(#42)を使いライトからスパイクを決めやっとの思いで1点をとると国際松永(#38)の強烈な速攻で反撃をみせ徐々に波に乗り始める。ここで赤尾(#13)に代わり大畑(#27)が入りライトを攻撃的に固めた。そこから親和の強烈なスパイクを打たれるが亀山(#10)のレシーブにより助けられ最後は土川(#29)のブロックで得点を物にした。親和に1点を取られるも、国際土川(#29)のスピードを生かした攻撃で、強烈なスパイクを叩き込みさらにレフトを中心にした攻撃で、綱田(#15)がブロックのワンタッチからリズムをつくり二連続得点をもぎ取った。しかし親和、松嶋(#26)に代わり猪多(#29)をレシーブ固めに交代し、そのまま親和が勢いに乗り14対21と国際の追い上げを許さない。負けられない国際はやはり頼れるエース綱田(#15)がレフトからインナーに力強いスパイクを決めきり15点目をとる。粘りを見せる国際は親和の攻撃にも対応し赤尾(#13)の守備が輝いたものの親和道下(#27)にブロードにより強烈なスパイクを打ち込まれる。そのまま親和はリードしたまま、セットポイントを取られる。国際はギリギリの所で頼れるレフト戦を積極的に使い土川(#29)、綱田(#15)のスパイクが光り4連続得点で21対24まで追い込むが最後は親和のブロックに阻まれ21対25。 セットカウント0-3で黒星発進となってしまった。

関西大学バレーボール連盟女子1部春季リーグ戦 組み合わせ(1次リーグ)2017.04.15

こんにちは!2017年度春季リーグ戦の組み合わせについてです。

〈1次リーグ〉

Bブロック                                                   

第1日目 4/15(土) 第3試合 vs親和女 会場:近畿大学記念会館                        

第2日目 4/16(日) 第2試合 vs金蘭大 会場:千里金蘭大学                           

第3日目 4/22(土) 第3試合 vs京都橘 会場:大阪国際大学松下町校地                       

第4日目 4/23(日) 第1試合 vs武庫川 会場:武庫川女子大学                            

第5日目 4/29(土) 第1試合 vs関西大 会場:京都橘大学

2次リーグの組み合わせについては分かり次第更新したいと思います。

チーム一丸となって頑張りますので、よろしくお願いします!

4/15 関西春季リーグ開幕!2017.04.15

こんにちは!

4/15(土)に近畿大学記念会館にて、関西バレーボール連盟春季女子1部リーグ戦が開幕しました。今日初戦は神戸親和女子大学との対戦でした。

試合結果報告します。

国際ー親和                             

17-25                           

23-25                              

21-25  

セットカウント0-3で、初戦は黒星となってしまいました。    新1回生を迎えての初の公式戦で、緊張や不安もあったと思いますが、コートの中では思い切りプレーしてほしいと思います!    

大阪国際女子バレーボール部のクラブブログではこれからの試合結果や戦評、試合写真なども随時載せていきますのでよろしくお願いします。

また、国際バレー部のツイッターにも試合情報等載せていきますのでぜひご覧ください!                     【国際女子バレーボール部Twitterアカウント】

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